*

ふるさと納税はやらなきゃ損!

公開日: : 最終更新日:2016/01/12 経済【裏】解説

kです!

今回は、ふるさと納税についてです。

 

政府は、出身地などの地方自治体に寄付すると居住地での税金が軽減される

「ふるさと納税」制度を、2015年度から拡充です。

 

税金が軽減される寄付の上限額を現在の2倍に引き上げ

手続きも簡素化して、年末に決定する15年度税制改正に盛り込む方針。

地方への寄付を活発化させる効果を狙っており、

来春の統一地方選をにらんで「地方重視」を掲げる安倍晋三政権の目玉政策にしたい考えだ^_^

 

ふるさと納税は、故郷や応援したい都道府県・市町村を選び寄付する制度。

寄付額のうち自己負担を2000円と定め、それを超える分を、

寄付した人の税金(居住地の自治体に払う個人住民税と国に払う所得税)から差し引く。

居住地の自治体や国に税金を払う代わりに好きな自治体に寄付すればいい仕組みです。

 

例えば、年収550万円の夫婦と子供1人(高校生)の世帯の場合、

3万円を寄付すると、計2万8000円の税金が軽減される(軽減される税金は年収や家族構成によって異なります)。

寄付した自治体からは肉やコメ、酒などの特産品がお礼として贈られます。kも利用しています^_^

人気の地方は、すぐなくなります^^。

なかなか良いです^_^

仮面銀行マンk

 

「銀行融資を制する者は不動産の神になれる」

登録は、コチラ➡

https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=176108

 

☆仮面銀行マンkが、銀行中枢部まで登りつめた道程を書いた、

「あの暁に向かって走れ!」をメルマガにしました^^

末永いお付き合いになりますが……。

登録はコチラ⇒https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=187721

☆コーヒー一杯で、
kの本音トーク、生き方に迷ったら!仮面銀行マンK:人生のビタミンメルマガ
(月額980円)
コチラです⇒
https://www.paypal.com/cgi-bin/webscr?cmd=_s-xclick&hosted_button_id=3T3JAMJBYLNLJ

 

関連記事

サウジアラビアとイランと原油相場

あけましておめでとうございます。 新年早々、世界が揺れています。...サウジアラビアとイラ

記事を読む

no image

リオオリンピック終了

リオオリンピックが無事終わり、世間はその余韻に浸っています。日本選手は、大活躍でしたね(^-^)東京

記事を読む

タックスヘイブンの実態③アップルも^^

今回の仮面銀行マンkのお話は、タックスヘイブンの実態③アップルも^^。今年になってアップル社も、アメ

記事を読む

アメリカからも。

kです!アメリカからも、消費税延期の包囲網だけでなく、更なる景気対策の要請が.....。こんなニュー

記事を読む

どうやら、世界中がゼロ金利以下?

kです!電撃的なマイナス金利導入から1週間がたちました。 そんな中、現在の世界の金融市場で

記事を読む

いよいよ副業が認められる。

kです! いよいよ副業が認められる会社が出てきました。 以下の朝日新聞のニュース

記事を読む

仮面銀行マンk

知ってると得する経営者保証ガイドラインって?②

 経営者保証ガイドラインってご存知でしょうか?この制度は、われわれお金を借りている人にとっ

記事を読む

no image

残業時間の上限規制導入

厚生労働省は残業時間の上限規制導入について議論する有識者会議の初会合を開きました。 現在の労働基準法

記事を読む

日銀の7月末資金供給量は、468.3兆円と過去最高を更新!

日銀が8月2日発表した市中の現金と金融機関の手元資金を示す日銀当座預金残高の合計であるマネタリーベー

記事を読む

中国ICO全面禁止❗️

中国当局が、仮想通貨発行による資金調達「新規仮想通貨公開(ICO=イニシャル・コイン・オファリング)

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

「誰が為に選挙の鐘は鳴る?」

安倍さんが、解散総選挙を発表した時は、安倍さん、絶対有利と誰もが思った

中国ICO全面禁止❗️

中国当局が、仮想通貨発行による資金調達「新規仮想通貨公開(ICO=イニ

早朝からアラームが❗️

北朝鮮が通告なしに、 弾道ミサイルを発射しました。 襟裳岬の東1800

日銀の7月末資金供給量は、468.3兆円と過去最高を更新!

日銀が8月2日発表した市中の現金と金融機関の手元資金を示す日銀当座預金

米FRB議長、続投も?トランプ大統領が検討

 トランプ米大統領は、 来年2月に任期を迎えるイエレン連邦準備制度理事

→もっと見る





PAGE TOP ↑