*

金正恩の正念場?

公開日: : intelligence対外情報部

トランプは「北朝鮮と中国は一体だ」と見抜いて、

中国を締め上げれば、

北朝鮮を厳しい立場に追い込める戦略。

 

中国の後ろ盾があるから北朝鮮が暴れ回ることができた。

が、中国を本気で潰しにかかってる米国。

 

ならば北朝鮮の未来はない。

金正恩がクレバーならば、

中国と縁を切り米国に寝返るしかない。

わたしには、そうみえます。

関連記事

ソフトバンクグループの租税回避策とは?

https://youtu.be/rP8zUVazFxM

記事を読む

タックスヘイブンの実態②

今回の仮面銀行マンkのお話は、タックスヘイブンの実態②たぶん、あなたはスタバよりたくさん納税した!?

記事を読む

米中対立で漁夫の利を得るのは何処?

こんにちは^_^ 今回は、 米中対立で漁夫の利を得るのは何処? というお話しです

記事を読む

韓国は「盗撮大国」!

盗撮といえば、 K-POP歌手のチョン・ジュニョンが女性たちとの性行為を隠しカメラで撮影し、

記事を読む

対外税金問題の重要マメ知識2

今回の仮面銀行マンkのお話は、 前回お話した、属地主義と属人主義の続き.....。&nbs

記事を読む

no image

EU首脳、英離脱の延期で合意?!

EU首脳、英離脱の延期で一応合意しました。2段階の合意。①英議会が来週メイ首相の離脱案を承認した場合

記事を読む

no image

ホンダも、英語撤退?

ホンダ、英自動車工場閉鎖へ22年、欧州生産撤退し日本回帰。いよいよ、ホンダも日産も撤退ですか?英国は

記事を読む

China帝国とは?②

China帝国とは?② 1949年に、中華人民共和国は、成立します。 1976年に、毛沢東が

記事を読む

China帝国とは?③

1972年からのアメリカの対中政策は、 中国をあらゆる方面で、 援助し、ソ連に対抗させようとしまし

記事を読む

タックスヘイブンの実態①

今回の仮面銀行マンkのお話は、タックスヘイブンにどれくらいの資産が隠されているのでしょう?という全体

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

no image
【裏解説】 米上院、バレット氏の最高裁判事指名を承認!

トランプさんの強運には驚きます。在任中に3人の最高裁判事を任

no image
ソフトバンクG再びサプライズ戦略 裏口上場戦略?

https://youtu.be/XzQMk14tf-8

no image
トランプ大統領は、ここ数日がヤマ場?

トランプ大統領がコロナ感染して、世界中が大騒ぎですが、容

no image
【裏解説】安倍首相ご苦労様でした。

安倍首相ご苦労様でした。 アベノミクスとは何だったのか

no image
【裏解説】 ‪イスラエルとUAE、国交正常化に合意 ‬

‪対イランについては、両方とも敵。‬敵の敵のは、味方というこ

→もっと見る





PAGE TOP ↑